三輪旅行記

シンガポールでマーライオンに会う(by alpsmakiさん)

三輪
イスタンブールからの帰国の途中、シンガポールに立ち寄り宿泊したが夜間でしたのでほんの少しの散策でした。
世界3大がっかりの一つと言われるマーライオンは、マーライオンパークで口から水を噴出していました。(その後2002年に現在の場所に移された。)
夜の街を三輪自転車に乗って楽しみました。屋台も人々で賑わいまた果物屋さんにはお馴染みの果物の他ドリアンやマンゴスチン
など沢山並んでいた。


【旅行時期】1990/05/06~1990/05/07
【エリア】シンガポール
【テーマ】
【投稿者】alpsmaki

中国・広西(1)【広州から徳天瀑布へ】(by ツッチーさん)

三輪
何年か前、広西壮族自治区に、『徳天瀑布』と言う風景区があるのを知りました。
また別の機会に、同じく広西には『大石囲天坑』と言う、デカイ竪穴があるらしいと。
うん、行ってみよう!

今は、PCで簡単に旅行情報も見れて、ホント便利な時代になったもんですね。
周遊順に調べてみると、色んな観光地があるみたい。
ついでに、もうひと昔になる桂林も最後に寄ってみたいなぁ~と、どんどん候補地が
増えてしまった。

で、結局・・・
徳天瀑布、緑島行雲、沙屯畳瀑、明仕田園、通霊大峡谷、旧州、鵝泉、大石囲天坑、
穿洞天坑、桂林、陽朔、興坪、っと、全12日間でめぐってきました。

1日目 KIX1010-広州1320(JL605)、広州16:57-南寧+05:47(火車寝台)
2日目 南寧+05:47着、南寧北大站0700-大新0915(BUS)、大新1000-碩龍鎮1110(ミニバス)、
------碩龍鎮1115-徳天瀑布1140(三輪)【徳天瀑布観光】
3日目 【徳天瀑布、緑島行雲、黒水河・沙屯畳瀑、明仕田園観光(包車)】
------碩龍1040-通霊路口1135(BUS)【通霊峡谷観光】通霊1525-靖西1610(BUS)
4日目 靖西0730-旧州0750(BUS)【旧州観光】0915-0940(三輪)【鵝泉観光】
------鵝泉1015-靖西北站(三輪)、 靖西1110-百色1420(BUS)、百色1610-楽業1930(BUS)
5日目 楽業0830-大石囲0905(BUS)
------【大石囲天坑群:流星天坑、大石囲天坑、白洞天坑、神木天坑観光】
6日目 楽業0810-穿洞天坑路口0840(BUS)【大石囲天坑群:穿洞天坑、大石囲天坑博物館観光】
------楽業1250-百色1620(BUS)、百色1640-南寧北大站1940(BUS)
7日目 南寧江南客運站0900-桂林1400(BUS)、【桂林:漓江、正陽歩行街、伏波山、工人文化宮】
8日目 【桂林: 市容、西城路歩行街、丹桂大酒店、杉湖】
9日目 【桂林:畳彩山】桂林1050-陽朔1210(BUS)【陽朔:高田鎮方面、西街】
10日目
InterNet、陽朔1145-興坪1240(BUS)、
------【興坪:興坪古街、竹筏船:浪石奇観、20元人民幣背景、古街】
11日目 【興坪:老寨山、20元人民幣背景、竹筏船:漁村、興坪古街 】
------興坪1530-1615陽朔(BUS)、陽朔1620-桂林1740(BUS)、桂林2148-(火車寝台)
12日目 -広州+0834着(火車)、広州1445-KIX1935(JL606)

【旅行時期】2008/04/27~2008/04/29
【エリア】広西壮族自治区
【テーマ】
【投稿者】ツッチー

バスを使ってカンチャナブリーへ(by CAZさん)

三輪
目標:ツアーではなくバスorトレインを使ってカンチャナブリーへの日帰り旅行
ホテル:バンコクセンターホテル(出発地点)
費用:エアコンバス片道(サウスバスターミナル~カンチャナブリーバスターミナル)77B(バーツ)×2=154B
   タクシー(行き)ホテル~サウスバスターミナル
   所要時間20分くらい?(8:40→9:05着)で115B+5B
   (貸切の勧誘あった。体験談記載)
   帰りのタクシー(遠回りしやがったぞ!体験談記載)
   渋滞時間でもあり頭にきて途中下車155B+15B
   BTSとMRT(taxi途中下車地点~ホテル最寄駅)約40B
   ボート移動:220B(片道)
   バイタク:20B
   バイタク:30B(乗る時20Bって言っていたのに)
   観光トレイン:20B(橋の往復)
   JEATH戦争博物館:50B
   泰緬鉄道博物館:100B
   ※合計費用 約924バーツ

鉄道の時刻表:本文中に記載あり

 今回で2回目となる訪タイ。スケジュールに余裕ができたので、カンチャナブリーへ行ってみることにする。ツアーなど使わずに自力でバスを利用して無事日帰りができるのか?
 英語もろくすっぽできない日本人がとりあず挑戦してみる。

 カンチャナブリー行きを決めたのは前日の夜。ガイドブックには日帰り圏内と書いてあったので急遽チャレンジすることに。

 とりあえずのポイントはカンチャナブリー行きのバスが出ている南バスターミナルってどこにあるのか?朝、ホテルのフロントに聞くもおばちゃん2人はわからず男性スタッフを呼び、だいたいの場所(方角的なもの)はわかった。鉄道ノーイ駅よりも更に北側に位置している模様。これはタクシーを使うしかないと思い、出発。自分の統計上トッポイ兄ちゃんの運転手が多いピンク色のタクシーを拾う。やっぱりイキのよさそうな若手の兄ちゃんだった。
 方角的にはカオサン近くの橋でチャオプラヤー川を渡り少し走ったあたり。タクシーは、自分の予想した通りの方角へ向かいひとまず安心。

 行き先を告げると、「どこへ行くんだ?」と聞く。
 「カンチャナブリーだ」と、オレ。
 「だったら1500バーツで行くけど、どうだ?」と兄ちゃん。
 たぶん往復で~、みたいなことを言っているようだったが、本来の目的はバスで行きたいのだし、よくコミュニケーションも取れないので「No!」と言って話を終わらせた。
 それから5分くらいすると、運転手の兄ちゃんが携帯電話をかけ出した。少し話しをした後、笑顔でその携帯をオレに渡した。電話の向こうには片言だが日本語が話せる女性が「どこまで行きますかぁー?」「1500バーツでどうですかぁー?」「いくらなら、いいですかぁー」「1200バーツなら、どーですかぁー?」などと言ってきた。
 オレは「ごめんなさい、今日そんなにお金持ってないんです」と、言って断った。たぶん気合を入れれば1000バーツの攻防になるだろうと思った。しかし、行った後で吊り上げられたら面倒だし、本来の目的はバス利用の旅なのだ。
 電話を切った後は兄ちゃんも諦めたようだった。
メーター料金は115B。オレは120B渡して車を降りた。

 人に聞いてチケット売り場へ向かう。片道77B也。チケット売りのおばちゃんが裏に乗り場の番号を親切に「15」と書いてくれた。そこへ同乗する女性の車掌さん(後からわかる)が来た。おばちゃんが「この人に付いていきな!」というので後について行った。その制服を着た女の人は、これだよと、乗るバスを指差したのだが、乗り場の番号は「13」。チケットの裏を見せ、あのおばちゃんは「15」って書いたよと確認すると、その女性はこれでいいんだとゼスチャーしてくれた。確かにそのバスであっている。だってその女性の車掌さんが乗り込むだもの。
 
 バスを使う時はこのいい加減さに気をつけなければならない。英語表記は一切なく、タイ語が読めなければお手上げだ。これがバス利用のポイントだと思う。しっかりと確認しないとね。

 さて、バスは9:21にターミナルを出発。行きは渋滞もなく順調で11:20にカンチャナブリーのバスターミナルに到着した。
 所要時間2時間

 バスを降りると早速に三輪自転車のオヤジやら、乗物の客引きのおばちゃんがスタッフのような感じで声をかけてくる。下手をすると勘違いしてしまうから注意した方がいい。とりあえず、客引きのおばちゃんは、帰りの最後のバスは19:00だよと、建物に掲げられている時刻表を指差し教えてくれた。オレが「MAP!」と言うと、案内窓口を教えてくれる。
 窓口には若い女性が2人いて、手書きコピーのA4番の地図をくれる。記録をとっているらしく、名前と国、応対の感想を書かされた。

 第2のポイントはもらった地図と現在位置、方角をしっかり確認することだ。オレは窓口でJEATHミュージーアムに歩いて行きたいのだと窓口の女性に聞いた。奴らはたぶん、オレの英語が理解できなかったのだと思う。JEATH博物館までは1Km、クウェー川鉄橋までは5Kmあると教えてくれたのはわかった。しかし、道は逆方向でOKと言われ歩いてしまい時間を無駄にすることとなる。7分くらい歩いておかしいことに気づく。理由その1、地図通りに道がない。理由その2、お昼時で太陽は南にあるはずなのに地図通りだと真北に太陽があることになる。
 オレが正しいのか正しくないのか一瞬迷った。理由は、歩いて来たこちら側の遠くの景色。山々が連なりいかにもクウェーヤイ川がありそうなのだ。それと、タイってもしかして昼の太陽は日本と逆で真北にあるのか???という自信のなさからくるものだった。
 近くにあった食堂のスタッフに聞くものの、どの人も英語が全く通じず、外国人のオレにパニクってしまい、ゼスチャーすら伝わらない。ついには、お客さんとしてご飯を食べていた3人の女子大生(たぶん)にオレの対応を振る始末。でもさずがに脳みその瞬発力がある若者だ。マップを東西南北に動かし、身振り手振りしているオレを見て理解したらしく地図の正しい方角を教えてくれた。
 なので残念ながら逆戻り。JEATH博物館はターミナルから徒歩13分のクウェーヤイ川の川沿いにあった。
 内容は10分あれば十分だ。昔の日本はアジアの暴れん坊だったということが改めてわかるものだった。

 天気が良く、川沿いはどこから見てもすばらしい景色だった。メインとなる鉄橋までJEATH博物館から5Kmちょっとある計算だ。途中たいした見所がないのはわかっていたので、タクシーを使おうと思っていたのだが、あまり通る気配がない。博物館内というかすぐその下の川沿いというか、そこに船着場があった。観光客相手のものらしい。料金表示のボードはボロボロで金額のところは外されている。交渉した方が儲かることはすぐわかった。
 そこにいた兄ちゃんに鉄橋まで行きたいんだと伝えると、奴は往復か片道かとまず聞いてきた。片道だと言うと、300バーツだと答える。往復なら400バーツだと言っていた。マジ高くねぇ~、と心でつぶやき、交渉開始、「180バーツにしてくれぇー」と懇願してみるも「250バーツならいいぜ」と奴は強気だ。「じゃー200でどう?」と言ってみたが、結局兄ちゃんが最終確認をドライバーとして片道220バーツで落ち着いた。タクシーなら80B以内の距離だと思う。

 ただ、このボートはおススメなのだ。。。
 はっきり言って、超気持ちイイなんてもんじゃない。
 あのアユタヤの像の400B高ぇぞ、金返せー!!って感じ。
 あまりの気持ち良さに感動してボート降りるときドライバーと思わず握手しちゃったもの。。。

 自分は1人で乗ったから仕方ないかもしれないけど、その前に現地語で交渉した西洋人のおばさんは2人で遠回りして鉄橋まで300バーツ払っていた。交渉下手な日本人でも1人なら200B、2人でも260Bぐらいまでには落とせるはず。これから行く皆さんにがんばってもらいたい。

 さぁ、クウェー川鉄橋到着。景色はとても良く、絵になる場所である。橋の袂の広場から鉄橋を渡り戻ってくる観光用のトレインが20B(所要時間15分)で往復している。15分ではあるが、結構楽しめた。写真などを撮り終えたら、川沿いに突き出たレストランでランチでも食べてみてほしい。楽しさアップは間違いないと思う。自分は1人なのでパスしたけどネ。
 戦没者慰霊塔は、そこから歩いてすぐのところにある。本当にごく普通の慰霊塔だった。

 次のポイントは鉄橋から距離にして2.5~3kmあるカンチャナブリー駅周辺。駅と連合軍墓地、泰緬鉄道博物館である。
 途中まで歩いたが疲労と暑さによる思考能力の低下で距離感がなくなり徒歩を断念。バイタクを拾い20Bで連合軍墓地まで行ってもらう。墓地は外側からも眺められる。ガイドブックなどに載っている写真どおりの墓地である。また道を挟んで向かい側にある泰緬鉄道博物館は入場料金100B(高い!)。日本語表記はなく、当時の写真や絵を見るだけとなるが、日本人1人ぽっちで西洋人の観光客数人が一緒にいると過去の仕返しでボコボコにされやしないか不安になってくる。それくらい泰緬鉄道に関して、日本は相当なことをやってきている印象を持つことになった。

 ◆鉄道カンチャナブリー駅をチェックする。
 カンチャナブリー駅~トンブリー駅:時刻表
 片道60B
 ・行き(トンブリー→カンチャナブリー)
 7:45→10:20

13:35→16:17

特別便6:30(始発駅バンコク)→9:26
 ・帰り(カンチャナブリー→トンブリー)
 7:19→10:00

14:44→17:35

特別便16:53→19:25(到着駅バンコク)
 ※特別便は平日運行はしていないと思う。日曜だけなのか、土曜も運行しているかは不明。(正確ではなくてスミマセン)

 自分がカンチャナブリーの駅に着いたのが、14:35だった。なので鉄道で帰る選択肢もあったのだが、60Bで西日を受ける暑い鉄道で約3時間かけて帰るなら、77Bのエアコンバスで2時間ちょいで帰った方がましだと思った。鉄道で帰るイメージはアユタヤで既に経験していたのであえて大変だと思う方を避けたのだ。

 駅からバイタクでバスターミナルへ。20Bで話しが着いたはずだったが、降りた時30Bを請求された。10Bで戦っている時間がもったいないと思いちょと悔しいけど払った。(ムカつく!)
 でも結果的にスルーしたおかげで、すぐに出発するところだったバスに乗れたのだ。しかもラッキーなことに行きに一緒だったあの女性の車掌さんがまた同乗だった。
 「あらー、偶然!(微笑付)」みたいな、感じだった。
 こちらも絶対に南バスターミナルに行くと安心することができたし、なぜか嬉しかった。

 14:55出発→途中渋滞ありで17:30到着

 あとはタクシーに乗って帰るだけ、心配なのは中心地の渋滞だ。バスターミナルのタクシー乗り場から乗ったタクシーが最悪だった。いきなり道を間違えた。故意なのかどうかわからないが、注意しなければと思った。金のかからないハイウェイ部分をビュンビュン飛ばすが、全然知らない道を使っている。
 そして渋滞にはまり始める。バンコク駅の西側エリアは、前回と今回でかなり把握しているのに全然知っているところに出ない。料金メーターは「131バーツ」を指している。この運転手マジかよと、オレの注意メーターが一段アップした。良いように考えて早く行ける道をチョイスしたのかと思ったが、渋滞にはまった。注意メーターがイエローゾーン上限へ。そしてダメ押しはBTS(高架鉄道)のスラサック駅の下を通ったことだった。方向があまりにも違い過ぎることで95%確信した。
「こいつ日本人のオレを舐めて、ワザと遠回りしやがった!」
オレのデンジャラスメーターはレッドゾーンへ。その時点でメーターは「155B」。すかさず、残り5%「善意での行動だった」ことを考えてしまい、170B払って車を降りた。真実はわからない。
 あとは電車を乗り継いで18:30にホテルへ戻る。

 カンチャナブリーはとってもいいところだったが、観光スポットが少ないし、距離も離れている。ツアーなどでは、川下りとかエレファントトレッキングなどが組み込まれているものもあるようなので、これから行こうと思っている人はそのあたりの情報収集を充実させればより楽しい旅になるのではないかと思う。

 長い文章を最後まで読んでくれて、ありがとう。
 皆さんの参考になれば幸いです。

 これから行く人は更なる良い旅を…。


 


 



【旅行時期】2009/01/24~2009/01/30
【エリア】バンコク
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】CAZ

タイ・ラオス3000キロの旅(6)ツクツク(รถตุ๊ก ๆ )(by ちゃおさん)

三輪
トゥクトゥク(รถตุ๊ก ๆ )はオート三輪に座席と荷台を付けたようなもので、名前は日本のトゥクトゥク法師(蝉)に似ていて可愛げであるが、音感に似合わずその音たるやバタバタと空冷の乾いたエンジン音を撒き散らし、酷暑のタイには似つかわしい乗り物である。

フィリピンにもインドネシアにも見られない、タイ独特の乗り物で、窓の無い開放的な座席は風通しがよく、しかも料金は20~50バーツ程度でタクシーよりは安く、当方の好きな乗り物でもある。ツクツクに乗ると何となくタイに来たなあという感じになるものである。

運転手は片言の英語で何か話しかけてくるが、言っていることは良く分らない。兎も角20バーツなのだから好きにしてくれ、と、案内されるままに乗っていると、一ヶ所漢字で書かれた中国風の寺院に立ち寄り、その山号を読むにどうも臨済宗系の寺院のようで、臨済という文字が見られた。

内部はタイ風の寺院で、どこにもある金箔の仏像が鎮座していて、中に二人のタイ人がお参りしている。その内の若い方、30過ぎ位の男性が日本語で話しかけてきたのにはびっくりした。こんな観光スポットでもない普通の庶民が普通の生活をしている場所で、日本語で話しかけられるとは予想外だったが、色々と話を聞くと父親が日本人で、今現在は父とは別れバンコクで母親と生活しているとのことであった。タイにはこの様な日系2世、3世が色々なところにいるのかも知れない。

ツクツクはその後かなり高級そうな土産物店に寄り、更にもう一軒宝石を加工販売している大きな土産店に立ち寄り、店員がかなりしつこく勧めるので、チェーンと併せ1万円程度のネックレスを娘に買ってやる。赤みがかった良い色のアメジストではあるが、娘が喜んでくれるかどういかはわからない。

【旅行時期】2007/04/24~2007/05/08
【エリア】バンコク
【テーマ】
【投稿者】ちゃお

旅記録国内編2008 鳥取・岡山〔03-皆生温泉編〕(by Poppyさん)

三輪
【犬と戯れたくて、23年ぶりの大山へ久々のドライブ旅】
母の「ワンコ触りたい」病対策に、23年ぶりとなる思い出の地を選んだドライブ旅。
お天気に恵まれ、高速道路の左右に広がる色付いた山々の風景を眺めながらドライブを楽しみ、伯耆富士(大山)がクッキリハッキリ見える麓でのんびりとランチタイム、地元の採れたて野菜の直販は魅力的で、ついつい買い物に熱が入る。
大山トム・ソーヤ牧場ではたくさんの犬に歓迎され、愛しのポメラニアンの久々の感触に母も私も癒された。
陽も随分と傾いてきた。そろそろ今夜の宿へ向かおう。

【メンバー】
母と二人旅。

【泊まったところ】
皆生温泉・松月の眺海露天風呂付特別室「401・三輪」。

【ルート】
11/13 自宅-大山崎IC-<名神高速道路・中国自動車道・米子自動車道>-溝口IC
     -<県道45・県道52>-大山ガーデンプレイス
     (以上の旅行記⇒
  • http://4travel.jp/traveler/poi/album/10291678/

  •      -<県道36・県道24>-大山トム・ソーヤ牧場
         (以上の旅行記⇒
  • http://4travel.jp/traveler/poi/album/10291680/

  •      -<県道24・R431>-皆生温泉
         (以上の旅行記⇒本編)
    11/14 皆生温泉-<R431・県道47>-航空自衛隊美保基地-<県道47>-境港
         (以上の旅行記⇒
  • http://4travel.jp/traveler/poi/album/10291684/

  •      -<R431・R9>-道の駅・ポート赤碕
         -<県道44・県道45・蒜山大山スカイライン・R482>-そばの館-道の駅・風の家
         -蒜山IC-<米子自動車道・中国自動車道・名神高速道路>-大山崎IC-自宅
         (以上の旅行記⇒
  • http://4travel.jp/traveler/poi/album/10291685/


  • 【表紙の写真】
    皆生温泉・松月の4階にある眺海露天風呂付特別室「401・三輪」の浴室バルコニーから見た皆生温泉海水浴場・境港・島根半島方面。

    【旅行時期】2008/11/13~2008/11/14
    【エリア】皆生温泉
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】Poppy