橿原ロイヤルホテル
〒634-0063 奈良県橿原市久米町652−2
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橿原旅行記
「今井町」。。江戸時代にタイムスリップ。。。(by F&Sさん)
2008年9月13日ー15日。Sの一人旅。近鉄橿原線「八木西口駅」から徒歩5分。「大和八木」駅からも徒歩10分位に、江戸時代さながらの風情の残った「今井町」があります。たまたま宿泊が「大和八木駅」近くだったので、夕方でしたが、一回りしてきました。
「飛鳥」散策。。。その1(by F&Sさん)
2008年9月13日ー15日。Fが伊賀上野の親友を訪ねている間、Sは一人で奈良の「飛鳥」をぐるっと一回り。。。「大和八木」に宿泊していたので、まずは近鉄橿原線「飛鳥駅」から「高松塚古墳」周辺から田んぼの中を「亀石」へ。。。
奈良・京都の旅 4 葛城古道 前編(by コクリコさん)
「葛城古道」の名を知ったのは遥か昔、学生の頃。
その時からいつかは歩きたい、歩きたいと思っていた「葛城古道」をやっと歩くことができました。
奈良からは乗り換えが多く時間がかかるのですが、葛城古道をすでに歩いた経験のあるトラベラーのめぐみ☆さん、はな☆さんが電車やバスの乗り換えについて詳しく教えてくださったので、スイスイと行くことができました。
☆電車の乗り継ぎをメモしておきます。
近鉄奈良駅発 8時45分
大和西大寺着 8時51分
大和西大寺発 8時58分(近鉄橿原線 普通 橿原神宮前方面)
橿原神宮前着 9時33分
ここでお弁当を買う。私は柿の葉寿司を買いました。
橿原神宮前発 9時39分(近鉄大阪線 準急 大阪・阿部野橋方面)
尺土着 9時49分
尺土発 9時57分(近鉄御所線 普通 御所方面)
近鉄御所着 10時5分
御所のバス停から10時16分発の五條バスセンター(かもきみの湯)行きのバスに乗り「風の森」下車
「バス停は近鉄御所駅から道を挟んで反対側の少し離れた場所にある」とお二人から教わりました。
近鉄奈良駅から1時間20分ほど。
JRの御所駅もありますが、10時16分発のバスに乗るには、調べた結果近鉄の方がスムーズでした。
歩くコースはざっと以下のコースを考えました。
風の森バス停~高鴨神社~高天彦神社~橋本院 橋本院の「瞑想の庭」で昼食(このあたりは高天原)~極楽寺長柄の集落~一言神社~九品寺~近鉄御所駅(約5時間)
日本の旅 関西を歩く 奈良、橿原神宮周辺の紅葉(by さすらいおじさんさん)
橿原神宮を含む一帯は南北に長い橿原公苑として整備されており、神社の杜には神秘的な雰囲気をかもし出す、葉の色が変化する広葉樹も多い。11月22日には橿原神宮周辺の紅葉は見ごろだった。
橿原神宮では菊花展も開催しており、紅葉とともに美しい菊の花を観賞することができた。
(写真は橿原神宮の境内の紅葉)
日本の旅 関西を歩く 奈良、橿原神宮(by さすらいおじさんさん)
橿原神宮(かしはらじんぐう)は初代天皇とされている神武天皇(じんむてんのう・紀元前711-585年)を祀るため、明治天皇(1852-1912年)の命で1890年に官幣大社( かんへいたいしゃ )
として創建された。
橿原神宮を含む一帯は南北に長い橿原公苑として整備されており、北側が神武天皇御陵、南側が橿原神宮となっている。一の鳥居からうっそうとした森の参道を進むと
橿の並木が続き、神橋を渡ると二の鳥居、南神門へと続く。南神門から神域に入ると、畝傍山(うねびやま標高199m)を背景に、入母屋造りの外拝殿(げはいでん)とその正面には内拝殿(ないはいでん)がある。社域全体に神秘的な雰囲気が漂う壮大な神社だ。
(写真は橿原神宮外拝殿と畝傍山)
橿原オークホテル
〒634-0063 奈良県橿原市久米町905
↑駅から徒歩2分の好立地!
駅から徒歩2分!奈良の中央に位置し、観光にもビジネスにも最適
奈良県のほぼ中央に位置し、飛鳥、吉野などの観光にアクセス楽々!四季折々、色とりどりの旅情で語りかけてくる奈良・大和路。深い歴史の中で満ちたりたくつろぎのひとときをお過ごし下さい。